お知らせ
- 診療体制・リニューアルのお知らせ [2026.02.10更新]
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当院は、2026年10月にリニューアル予定です。
現在の診療体制は以下の通りです。月・金・土曜日
・院長による一般内科診療火・水曜日
・一般内科診療
・小児科診療
・循環器内科専門医による専門外来水曜日
・皮膚科専門医による専門外来(2026年6月開始予定)※皮膚科専門外来は、当面の間は水曜日のみの診療となります。
※今後、診療日の拡大を検討しております。詳細は診療時間および診療内容のページをご覧ください。
診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00〜12:00 | ー | circle | circle | - | circle | circle | - |
| 15:00~18:00 | circle | circle | - | - | - | - | - |
※2026年10月まで、小児科診療および循環器内科専門外来は火・水曜日のみの対応となります。
※皮膚科専門外来は2026年6月開始予定で、当面の間は水曜日のみの診療となります。
※月・金・土曜日は院長による一般内科診療のみとなります。
休診日:木・日・祝祭日
当院の特徴
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幅広い世代を診療
子どもから高齢者まで、家族皆さまの健康相談に幅広く対応します。 -
循環器・総合内科専門医による
循環器の専門性を活かし、一般内科まで丁寧に診療します。
質の高い内科診療 -
皮膚科専門医による
湿疹・アトピー・にきびなど、幅広い皮膚の症状を専門的に診療します。
安心の皮膚科診療 -
救急の経験を活かした
急な発熱・胸痛・呼吸苦・腹痛・けがなど救急の経験を基に迅速で的確な対応を行います。
迅速で的確な医療 -
地域に根ざした歴史ある医院を
1958年開院。地域の信頼を大切にリニューアルし、通院が難しい方には在宅医療にも対応します。
より通いやすく、身近な存在へ -
丁寧な説明と、学び続ける姿勢
わかりやすい説明を重視し、診療内容を常にアップデートして最適な医療を提供します。
ご挨拶
このたび、佐野医院で診療を担当させていただくことになりました。 佐野医院は1958年の開院以来、地域の皆さまに支えられながら診療を続けてきた、地域に根ざした歴史ある医院です。今回のリニューアルを機に、これまでの信頼を大切にしつつ、より通いやすく、身近に感じていただけるクリニックを目指してまいります。
当院では、内科・循環器内科・皮膚科・小児科を中心に、幅広い年齢層やさまざまな疾患に対応できる“地域のかかりつけ医”として、どんな症状でも気軽にご相談いただける環境づくりを大切にしています。患者さま一人ひとりに丁寧に向き合い、安心して受診していただける診療を心がけています。
山下 達也
診察内容
疾患・症状から探す
交通案内
〒182-0022
東京都調布市国領町7丁目66−29
京王線国領駅南口より徒歩15分
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紹介先・提携病院
当クリニックは、下記医療機関と緊密な診療連携を結んでいますので、
入院や精密な検査が必要な際には、適切なタイミングでのご紹介が可能です。
患者様へのご案内
(保険医療機関における書面掲示)
医療情報取得加算
当院は、オンライン資格確認(マイナンバーカードの保険証利用)を行う体制を有しています。 受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用することで、より質の高い医療の提供に努めています。 正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
明細書発行体制等加算
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。 明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されます。 明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し出ください。
一般名処方加算
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。 その一環として、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名(銘柄)を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした「一般名処方」を行う場合があります。 一般名処方によって、特定の医薬品の供給が不足した場合でも、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。
外来ベースアップ評価料(I)
当院は令和8年3月より外来ベースアップ評価料(I)の算定を開始する運びとなりましたのでお知らせいたします。
物価は上昇しており、他業界で賃上げが進む中、医療現場で働く職員の賃上げを行い、人材確保に努め、医療の質を向上させるための取り組みの一環として国が導入したものとなっております。
これにより、算定料の一部を患者様にご負担いただくことになりますが、本評価料は職員の処遇改善に充当することにより、物価高騰の中、安心して職務に従事することを目的としておりますので、何卒ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。
